株式会社
ホマドリーム
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この頁では弊社業務以外についても、お知らせします。


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2009年10月9日

宮下祥子のDVD


 半導体商社(株)クロニクスが製作したDVDが届きましたので紹介します。これは販売用ではなく、デモ用として作成されています。
音楽は弊社が提供した、宮下祥子のギター演奏です。

   


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2009年2月12日

アジア国際ギターフェスティバル2009のご案内


毎年10月に開催されていたアジア国際ギターフェスティバル、本年から6月の開催となり、本年の詳細が発表された。

行事名:Asia International Guitar Festival and Competition 2009

主催:Thailand Guitar Society, Siam City Hotel

日時:2009年6月18日(木)〜21日(日)

場所:Siam City Hotel Bangkok

内容:コンサート、ワークショップ、マスタークラス、展示会、コンペティション

ゲスト:
ウーゴ・ヘレール(アルゼンチン)、ローマン・ヴィアソフスキー(ウクライナ/ドイツ)、稲垣稔(日本)、ウーゴ・ヘレール(アルゼンチン)、マリアデュオ(藤森洋子&菅原しのぶ)、Ekachai Jearakul(タイ)、エルマンノ・ボッティリエーリ(イタリア)、今井勇一(日本)、Kim Hee Hong(韓国)、カール・ハインツ・レーミッヒ(ドイツ)、Viroon Song-Bundit(タイ)、菅原潤(日本)、レオン・クーデラック(チェコ)、ウォラテープ・ラッターナ=ウンパワン(タイ)、Vithaya Vosbein(タイ)、Santi Kaeojal(タイ)、2009年モイスィコス・コンクール優勝者

※5/22修正。ゲスト変更。ポスター掲載。コラートフェスティバル追記。

    
  アジア国際ギターフェスティバルのポスター


    
  6/23〜24に行なわれるコラート国際フェスティヴァル


※このイベントは株式会社ホマドリームの主催ではありません。弊社への問合せはご遠慮ください。

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2009年2月12日

佐藤弘和ギター合奏作品展のご案内


ブルーベル合奏団の主催により、下記の通り、佐藤弘和のギター合奏曲を集めたコンサートが開催される。

行事名:佐藤弘和ギター合奏作品展

主催:ブルーベル合奏団

日時:2009年5月31日(日)13:30開演予定

場所:東京:日本大学カザルスホール

演奏予定曲目:

  ・田園組曲
  ・風にのって遠くの森へいこう
  ・雲の詩
  ・曠野を駆ける
  ・20歳の頃
  ・やまと幻想
  ・水幻譜
  ・森のなかへ青い花を探しに
  ・光の街


出演:佐藤弘和(指揮)、ブルーベル合奏団、東京ギターカルテット


    
  


またブルーベル合奏団は現在、有志演奏者を募集している。

※このイベントは株式会社ホマドリームの主催ではありません。弊社への問合せはご遠慮ください。

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2008年10月2日

アジア国際ギターフェスティバルのご案内


バンコク(タイ王国)で毎年開催されていたバンコク国際ギターフェスティバルが、今年よりアジア国際ギターフェスティバルと名称を変え、下記の通り開催されます。

行事名:Asia International Guitar Festival and Competition 2008

主催:Thailand Guitar Society, Siam City Hotel
日時:2008年10月16日(木)〜19日(日)

場所:アユタヤ・ウィング(Siam City Hotel内)

内容:コンサート、ワークショップ、マスタークラス、展示会、コンペティション

ゲスト:ガリーナ・ヴァレ、Chen Xi、Duo Tossimo (G: Sakol Siripipattanakul & Fl: Bantoon Tangpaiboon )、高田元太郎、フラヴィオ・クッキ、ウーゴ・ヘレール、エルマンノ・ボッティチエーリ、マリアデュオ(藤森洋子&菅原しのぶ)

    
  


10/6追記。アジア国際ギターフェスティバル終了後、バンコクの北東で開催される関連行事のパンフレットが届きました。
    
 

※このイベントは株式会社ホマドリームの主催ではありません。弊社への問合せはご遠慮ください。

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2008年6月9日

Guitar dream コンペティション2008


ギターは上手いと思う。
知識、経験も豊富なほうだと思う。
でも、人前だとあがる上がってしまう。
でも、大勢の人に演奏を聴いてほしい。
こんな人は多いはず。

Guitar dream誌では、下記の通り、「新たなレパートリーの開拓」を目的とした、録音による演奏コンペティション(コンクール)を行ないます。これで上がることなく、ベストの演奏を聴いてもらうことが可能です。

■応募資格: なし
■課題曲: すべてホマドリーム版楽譜です
 ソロ部門: 竹内永和/黄昏のミロンガ(HM081
 二重奏部門: 石月一匡/アメリカ国歌による変奏曲(HM116
 三重奏部門: 佐藤弘和/森の中へ青い花を探しに(HM083
 四重奏部門: 佐藤弘和/田園組曲(HM080
■応募方法: 住所、氏名、電話、メールアドレスを明記の上(重奏の場合は 代表者)、
 演奏をCD-Rに入れ弊社に送付してください。宛先に 「コンペ」と明記のこと。
 編集、リバーブの有無は問いません。重奏曲は多重録音も受け付けます。
■応募締切: 2008年10月末
■審査員: 課題曲の作曲者
 (ただし二重奏部門は作曲者が故人であるため竹内永和氏が審査)。
■発表: Guitar dream no.14(2008年12/1月号)。
 各最優秀演奏はGuitar dream誌の付録CDに収録されます。
■その他: 応募CD-Rの返却はしません。

株式会社ホマドリーム

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2008年6月9日

マリアデュオ/書と画のコラボレーション展


ジャンルを問わない、親しみやすいプログラムで多くの人々を楽しませている
マリア・デュオ。今度は二人の画と書の才能をいかした展示会を下記の通り開催する。

●言霊アートの世界
  天野詩之歩・山口ようこ(マリア・デュオ)
  「画と書のコラボレーション展」
   2008年6月25日(水)〜30日(月)
   午前11時〜午後6時30分 池袋画廊
  ※会期中マリア・デュオによるギター・ミニコンサートがあります。

言霊アートについて
 言霊アートとは、絵画の中に他人が般若心経の文字を書き入れた作品のことです。
画家、天野詩之歩(あまのしのぶ、本名菅原しのぶ)が描いた絵の中に,書家山口ようこ(本名藤森洋子)が一文字1、2ミリ程度の小さい文字で般若心経を書き入れています。それは画面を損なわないように薄く,光のように入れていますので,一見してはわかりません。でもじっと見つめてください。陰のような部分にちらちらと文字が輝いて見えて来ます。それが般若心経なのです。本来文字など不必要な画の中になぜ般若心経の文字を書き入れるのでしょうか。まして他人の作品の上に文字を書き入れる事など何の意味があるのでしょうか?その答えは2人にもわかりませんが、何か不思議な力に導かれるように言霊アートの制作を行っています。            
 古来より日本では「言葉には口から発せられると実現する力がある」という思想があります。それゆえ言葉は言霊として大切にされて来ました。現代、言葉が非常に粗末にされているような風潮がありますが、マリア・デュオは言葉を特別なものとして考えています。「ありがとう」や「愛」という言葉、また「般若心経」は宗教を越えて普遍の真理をたたえている物として,その言葉を絵に書き入れる事を思いつきました。作品はあくまでも絵画であり、絵と書が対等な物としてではなく、パワーを加える意味での書を添えています。また近年、この言霊アートに見せられて,高野山のお坊様、崇由氏がそれぞれの絵に「題名」と「そのいわれ」の言霊を添えてくださるようになりました。
 天野詩之歩の描く画には、深い祈り,精神的な喜び,唯一の存在へのあこがれとまっすぐな想いがあふれ、そこに山口ようこの明るさを持つ真摯な感謝と祈りのこもった書が加わることで、 より強いメッセージ性とパワーを持った作品に仕上がっています。さらに崇由氏の絞り出したような言霊の題名が作品に輝きを添えています。ぜひ作品を味わい、何かを「感じ」にいらしてください。

※このイベントは株式会社ホマドリームとは関係ありません。弊社への問合せはご遠慮ください。

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2008年4月22日

Doberman Yppan社2008年版日本語カタログ


 ドーベルマン社の
日本語カタログ2008年版ができたので掲載します。

株式会社ホマドリーム

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2006年9月26日

事務所移転のお知らせ


 2006年9月26日(火)より、弊社は下記住所に移転しました。

  住所:〒171-0021東京都豊島区西池袋5-21-6-101
  
電話:03-6303-6151
   ファックス: 03-5951-3555
 
   (地図

 また、8月より移転情報が混乱して、ご迷惑をおかけしました。

株式会社ホマドリーム

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2006年7月11日

Productions d'OZ社2006年版日本語カタログ


 カナダのオズ出版社の楽譜が到着しましたので販売開始します。
 また
日本語カタログ2006年版ができたので掲載します。

株式会社ホマドリーム

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2006年6月22日

Doberman Yppan社2006年版日本語カタログ


 ドーベルマン社の
日本語カタログ2006年版ができたので掲載します。

株式会社ホマドリーム

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2006年5月29日

エッセイ風ブログ「紙魚のメニュー」開始


 ホマドリーム代表、菅原 潤によるブログが開始しました。ブログといっても仕組みがブログなだけで、中味はギター話です。得意なギタリストの伝記記録の断片、古楽譜の話、話題ソフトの話、そして極めつきは有名ギタリストのお墓の話。弊社サイトにはすでに「記事」というページが存在しますが、この「紙魚のメニュー」はその元ネタのようなものです。また零細楽譜出版社の日常もかいま見ることができます。

 楽しんでいただけたら幸いです。


株式会社ホマドリーム

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2006年5月24日

マリア・デュオ、画と書のコラボレーション展を開催     


ジャンルを問わない、親しみやすいプログラムで多くの人々を楽しませているマリア・デュオ。今度は二人の画と書の才能をいかした展示会を下記の通り開催する。

●タリズマニック・アート展覧会

「唯(yui) 〜愛されている自分を知っていますか?〜 至愛(shiai)」
長崎・ハウステンボス美術館で開催!

 ・期間   2006年6月3日(土)〜 7月17日(月・祝)
 ・場所    ハウステンボス美術館 ・3階展示室(長崎県佐世保市)
 ・開館時間  9:00〜18:00(最終入館17:00)
 ・主催 株式会社アキレス
 ・連絡 菅原しのぶ 090-4940-1176 qws07426@nifty.ne.jp
 
    藤森洋子 090-7220-1139 yoko-fu@f4.dion.ne.jp
 ※期間中の6/3-6/12にはマリア・デュオの演奏もあります。

天野詩之歩(本名:菅原しのぶ)の絵に山口ようこ(本名:藤森洋子)が書をのせたタリズマニック・アート。

見ていると不思議と元気がわいてくる。そばにあるとなぜだか安らかな気持ちになれる。持っていると、いつの間にか新しい世界が開ける…。それが、タリズマニック・アートです。

そんなアートの世界にひとりでも多くの方にふれていただくため「唯(yui)〜愛されている自分を知っていますか?〜 至愛」と題した展覧会を開催いたします。

開催地は長崎、ハウステンボス。穏やかな海に面し、人と自然との共生をひとつのテーマとしたこのパークの象徴的建物、ハウステンボス美術館。そこは日常の喧噪から離れ、静かに自分と向き合うのに相応しくタリズマニック・アートにふれるのにぴったりの場所です。

どうか、あなただけのタリズマンに会いに来てください。



※このイベントは株式会社ホマドリームとは関係ありません。弊社への問合せはご遠慮ください。

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2006年5月8日

Productions d'OZ社の代理店になりました


 2006年5月8日付けで、弊社はカナダの出版社Les Productions d'OZ社(代表Sylvain Lemay氏)の日本における代理店になりました。D'OZ社は本年創業20周年を迎えますが、その精力的な出版活動には目を見張るばかりです。しかしながら日本においては昨年出版されたエドゥアルド・マルティン作曲「デ・ラ・ルンバ・ソン」の出版社としてだけ認識されており、知名度はまだまだ高いとは言えません。

現在、D'OZ社のカタログには、ギターソロ、二重奏、そのた重奏、室内楽、そして教本と900点を超える楽譜がリストアップされています。海外ではその選曲、編曲、浄書のすばらしさで定評のあるD'OZ版楽譜、日本でも広く使用されることを望んでいます。

販売開始時期、日本語版カタログ等につきましては、準備が整い次第、弊社サイトにてご案内します。

株式会社ホマドリーム

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2006年4月17日

菅原しのぶ、テレビ出演決定!!     

藤森洋子とマリア・デュオで活躍中のギタリスト、菅原しのぶがテレビ出演することが決定した。

番組は、北野たけし司会の人気番組「
たけしの誰でもピカソ」(テレビ東京、毎週金曜22時)。4月28日より、音楽経験がゼロの初心者(大人)に1ヶ月間ギターを練習してもらい、名曲を1曲仕上げるという企画「大人のためのチャレンジ講座」が始まる。

生徒は有名タレント(番組開始までは秘密)だが、「誰もが知っている人です。さすがこういう業界の一線でやっていらっしゃるだけあって、がんばり屋で感心してしまいます。 集中力などが並ではないと感じます」、と先生・菅原しのぶは語っている。

問い合わせ:菅原しのぶギター・ウクレレ教室 03-5995-4386


※このイベントは株式会社ホマドリームとは関係ありません。弊社への問合せはご遠慮ください。


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2006年4月11日

ligita(リヒテンシュタイン国際ギターフェスティバル)のご案内

リヒテンシュタインで毎年開催されている国際ギターフェスティバルのパンフレットが届きましたので案内します。

行事名:ligita - 14th annual liechtenstein guitar days

主催:Gitarrenzirkel : Winfried Huppmann(代表)

運営:Elmer Gangl(代表), Michael Buchrainer, Alvaro Pierri(音楽顧問 )

日時:2006年7月8日〜15日

場所:エッシェン(リヒテンシュタイン)

内容:コンサート、ワークショップ、講演、マスタークラス、展示会、コンペティション

ゲスト:アルバロ・ピエッリ、カルロ・ドメニコーニ、アサド兄弟、ラルフ・タウナー&オレゴン、アンデルス・ミオリン、エドゥアルド・マルティン、マイケル・ブッフライナー、ワルター・フェイブリ、シュテファン・ファックル、アイゼンケラー=ムジーグ、デュオ・ピランゴ、コンサートギター・トリオ、フランコ・モロネ、レオノール・モロ、リカルド・エスピノサ、マリアーノ・マルティンほか

    
  

※このイベントは株式会社ホマドリームとは関係ありません。弊社への問合せはご遠慮ください。


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2006年4月11日

Altais社の代理店になりました


  2006年4月11日付けで、弊社はフランスのギター音楽専門レコード会社Altais社の日本代理店になりました。現在10タイトルがリリースされており、演奏者としてはホルヘ・カルドーソ、ターニャ・シャニョー、ジュヌヴィエーヴ・シャヌー、プチデイリー夫妻、バリオス四重奏団などが含まれています、

 現在入荷待ちにあり、届き次第ショップページでご案内します。
 


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2006年2月1日

DGA Edtion社の日本代理店になりました


 2006年2月1日付けで、弊社は米国の出版社DGA Edtion社の日本代理店になりました。この出版社は昨年創業し、主に歴史的なギターレパートリーの楽譜出版を目的としています。
 最初の出版物は次のように予定されています。

ボブロヴィッツ作品集第1巻:変奏曲集(2006年1月刊行予定)
全96頁。K.コマルニキによる解説(ポーランド語、英語)、編集・浄書R.コールドウェル。ボブロヴィッツの知られている変奏曲、全10曲を収録。

ウエルタ作品選集(2006年3月刊行予定)
J. スアレス-パハレスによる解説、編集・浄書R.コールドウェル。これまで未知のギターソロ曲、ピアノ&ギター曲、ギター伴奏歌曲など20作品以上を収録。またこれまでに発見されているすべてのウエルタの肖像をも収録。

メルツ:オペラ−レビュー全集全5巻(第1巻は2006年2月刊行予定)
B.トロージャン博士による解説、編集R.コールドウェル。メルツ自身の編曲に第1番〜33番と他人の編曲による第34番〜38番のすべてをファクシミリで掲載。

フォーデン:グランド・ソナタ(2006年3月刊行予定)
D.バックによる解説、編集・浄書R.コールドウェル。米国のギターの名手フォーデンの最高傑作を初めて出版。1905年〜1941年にかけて作曲された。

入荷次第、SHOP頁でご案内します。

株式会社ホマドリーム


9

2005年6月24日

ex tempore社2005年版日本語カタログ


 ex tempore社の
日本語カタログ2005年版ができたので掲載します。

株式会社ホマドリーム


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2005年6月21日

ex tempore社の代理店になりました


 2005年6月21日付けで、弊社はドイツの出版社ex tempore社の日本代理店になりました。この出版社は2004年創業の新しい会社です。主要作曲家としてはコルベット、ドメニコーニ、クレンジャンス、セナモン、タンジルなどが名前を列ねています。特にドメニコーニについては1999年以降に作曲された作品はすべてこのex tempore社から楽譜が出版される予定です。

 現在出版済みの楽譜にすでに入荷しております。近日中にショップページでご案内します。

 

株式会社ホマドリーム


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2005年5月16日

Doberman Yppan社2005年版日本語カタログ


 ドーベルマン社の
日本語カタログ2005年版ができたので掲載します。

株式会社ホマドリーム


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2005年5月15日

ligita(リヒテンシュタイン国際ギターフェスティバル)のご案内


(3月に主催者代表Elmar Gangl氏が来日した時にパンフレットをいただきました。遅くなりましたが、ご案内します)。
15km*25kmという小さな国リヒテンシュタインで毎年開催されている国際ギターフェスティバルも今年で第13回。豪華なゲストでも有名ですが、今年は久しぶりにコンクールも併催され一段と素晴らしいゲストとなっています。念のために書き添えると、リヒテンシュタインはスイスの隣です。通貨もスイス・フラン。

行事名:ligita - 13th annual liechtenstein guitar days

主催:Gitarrenzirkel : Eimer Gangl(代表), Kurt Gstohl, Michael Buchrainer
音楽顧問 Alvaro Pierri

日時:2005年7月2日〜9日

場所:エッシェン(リヒテンシュタイン)

内容:コンサート、ワークショップ、講演、マスタークラス、展示会、コンペティション

ゲスト:アルバロ・ピエッリ、デイヴィット・ラッセル、福田進一、カルロ・ドメニコーニ、デイル・カヴァナー、パヴェル・シュタイドル、ソーニャ・プルンバウアー、グルーバー&マクラール・デュオ、アンデルス・ミオリン、ジュリー・コールマン、ヴォルフガング・ムートシュピール、フラメンコ舞踊団ほか

    
  

※このイベントは株式会社ホマドリームとは関係ありません。弊社への問合せはご遠慮ください。


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2004年8月5日

Chitarra 2004(GFAフェスティバル)のご案内


今や世界最高レベルのギターコンクールのひとつとなったGFAコンペティションを含む、GFAフェスティバルの募集要項が届いたので、ご案内します。

行事名:Chitarra 2004

主催:Guitar Foundation of America

協賛:ケベック大学、ドーベルマン出版社

日時:2004年10月24日〜30日

場所:モントリオール(カナダ)

内容:コンサート、ワークショップ、講演、マスタークラス、展示会、GFAコンペティション

ゲスト:LAGQ、アルバロ・ピエッリ、パヴェル・シュタイドル、スコット・テナント、ビル・カネンガイザー、デュージャン・ボグダノヴィチ、ディミトリ・イラリオノフ、カルロス・ペレス、ヤン-オロフ・エリクソン、ボリス・ガケール、ポール・オデット、グルーバー&マクラール・デュオ、カナディアン・ギター四重奏団、ほか。

        

※このイベントは株式会社ホマドリームとは関係ありません。弊社への問合せはご遠慮ください。


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2004年8月4日

渡辺範彦門下生による追悼演奏会


渡辺範彦追悼演奏会を下記の通り開催します。

名称:渡辺範彦門下生による追悼演奏会
主催:プレムジカ 問合せ03(5241)1966岡野
日時:平成16年9月5日(日)開場12:30、開演13:00、閉演予定17:30
場所:杉並区勤労福祉会館(杉並区桃井4-3-2 電話03-3301-0811)
   JR西荻窪駅より徒歩12分

   
[出演者など詳細]

※このイベントは株式会社ホマドリームとは関係ありません。弊社への問合せはご遠慮ください。


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2004年7月19日

Doberman Yppan社日本語カタログ


 ドーベルマン社の
日本語カタログができたので掲載します。ご覧のようにギター四重奏が充実しています。入荷は先になりますが、予約は受け付けます。

株式会社ホマドリーム


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2004年7月9日

Doberman Yppan社の代理店になりました


 2004年7月8日付けで、弊社はカナダの出版社Doberman Yppan社の日本における代理店になりました。これまで扱ってきたミュージック・マイナス・ワン(ギター用カラオケCD)、イギリスのテクラ出版とともに、今後はドーベルマン社の製品の販売にも力を注ぎます。ドーベルマン社の主要楽譜としては、ブローウェル、ピエッリ、ラッセルなどのシリーズのほか、エチュ、グージョンなどのカナダの重要な作曲家の作品、そして豊富な重奏、合奏、アンサンブルのオリジナル作品、編曲作品があげられます。また最近リリースした、2002年度GFAコンクール優勝者ディミトリ・イラリオノフのCD「プルミエ」は世界中で好評を博しています。
 販売については、現在、全出版物を取り寄せているところなので、順次ショップページでご案内します。すでにイラリオノフCDは発売を開始しました。

株式会社ホマドリーム

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2004年4月8日

渡辺範彦師匠追悼演奏会について


渡辺範彦門下生の皆様へ

 日々春を感じられるようになってきましたが、その後皆様はいかがお過ごしでしょうか。
師匠が他界されてはや一ヶ月がたちましたが、当時のレッスンに思いをはせていらっしゃる方、師匠のレコードを懐かしく聴いていらっしゃる方、そして再びギターを手に取った方、あるいはさらに練習に熱の入っている方もたくさんいらっしゃることと思います。
 去る3月7日のお別れ会の際に、何人もの方から、「ぜひ、追悼演奏会を」というご意見をいただきました。ふたたび門下生が集まって、師匠や当時を偲ぶような演奏ができたらと思い、まずは有志で企画を練ってみることにしました。当日は、渡辺師匠のファンの方々や、さまざまな関係者の方々にも、聴きに来ていただけるような会にできればと思います。
 まだ詳しいことは何も決めていませんが、会の概要は以下の通りです。

名称:渡辺範彦師匠追悼演奏会
主催:渡辺範彦師匠追悼実行委員会
日時:平成16年9月5日(日)会場は終日おさえてあります。
場所:杉並区勤労福祉会館(杉並区桃井4-32 電話03-3301-0811)
参加費用:未定ですが、人数にもよりますので、できるだけ多くの方々のご参加をお待ちしております。(数千円程度を目指したく思います)
演奏時間:これも参加人数によります。

 皆様の参加のご希望、会に対するご要望などをお聞きした上で、内容を具体化していこうと思います。つきましては、下記の項目について幹事(shinobu@homadream.com)までお知らせください。少しでも多くの門下生の方々のギターの音を渡辺師匠のもとに届けられればという気持ちで企画しています。多くの方々のご参加をお待ちしております。

1. 氏名
2. 住所
3. 電話番号
4. メールアドレス
5. 出欠
6. 演奏希望の有無
7. お手伝い希望の有無
8. 会への参加だけの希望(演奏会の1次会と宴会の2次会の両方参加、演奏会の1次会のみ参加、宴会の2次会のみ参加)
9. 要望・提案・意見など

できるだけ早くお返事がいただけるよう、お願いいたします。
 また、今回をきっかけに、再びギターについて気軽に語り合い、演奏できるような集会を定期的に続けていきたいというご意見もいただいております。

渡辺範彦師匠追悼実行委員会

※このイベントは株式会社ホマドリームとは無関係です。弊社への問合せはご遠慮ください。



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