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[内容]
■第1部 16世紀のギター(J.タイラー執筆)
1. スペイン: La Guitarra de quatro ordenes
2. フランス:レパートリーの形成
3. イギリス: ...yused of gentilmen, and of the best sort...
4. イタリア: La Ghitarra da sette corde
5. イタリア: モノディーの興隆におけるギターの役割
■第2部 1600年から1750年頃のスパニッシュ・ギター(J.タイラー執筆)
6. イタリア: レパートリーの形成
7. フランス: 宮廷のギタリストたち
8. イギリス、北海低地諸国、スカンジナビア
9. ドイツとオーストリア帝国
10. スペイン、ポルトガル、そして新大陸
◎第2部への補足
I. バロックギター・タブラチュアの読み方・演奏法の入門
II. 5コースギターの調律、弦の張り方に関する詳細情報を含む資料
III. マンドラ
■第3部 クラシックギターの起源(P.スパークス執筆)
11. 1750年〜69年:6コースギターの出現
スペイン、ポルトガル、そして南アメリカ
フランス
ブリテン島
12. 1770年〜89年: 最初の6弦ギター
弦製作の歴史
スペイン、南アメリカ、ポルトガル
イタリア
プランス
イギリス、ドイツ、オーストリア
13. 1790年〜1800年代初頭:6弦ギターの勝利
スペイン、ポルトガル
ブリテン島
イタリア
フランス
ドイツ、オーストリア、ロシア
14. 1750年〜1800年頃のギター:実際の情報
楽器
弦
演奏姿勢
特別なテクニックと装飾
◎第3部への補足
IV. 1750年から1800年頃にパリで出版されたギター音楽
V. 1750年から1800年頃にパリで出版されたギター伴奏歌曲のリスト(抜粋)
VI. 1750年から1800年頃のギター教則本
VII. 1750年から1800年頃のパリ以外のギター音楽
VIII. 1750年から1800年頃に出版されたギター曲のリスト(抜粋)
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